インフォメーション&ブログ

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メルマガバックナンバー 2017.02.13

現場ロイドの創意工夫について

■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■■■ 【業界研究】現場ロイドの創意工夫について ■■■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■ すでにご存じの方もいらっしゃるかもしれませんが、国土交通省では過去の直轄工事で実際に採用された施工者の創意工夫を、事例集として編集・配布しています。 http://www.mlit.go.jp/sogoseisaku/kensetsusekou/sekou/souikuhuu/souikuhuu100330.pdf (全113ページとやや重いです) ご覧いただくと分かるとおり、どんな工夫か、どんな効果があるかをいくつかのジャンルに分類しており、こうした分類に当てはまる創意工夫を国は求めているということが伺えます。 PDFファイルの7ページ目を見ると「工夫の効果」が12の分類に整理されていますが、現場ロイド製品がそれぞれどんな分類に適用できそうかを見てみましょう。 ※添付の対照表も合わせてご確認ください。 ----------------------------------------------------...

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メルマガバックナンバー 2017.02.03

ミルモットが活用促進技術に!/NETISについておさらいしましょう

■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■■■ 【ニュース】ミルモットがNETIS-VE、活用促進技術に! ■■■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■ 前回ご案内したジオスコープに引き続き、今度はミルモットが「NETIS-VE」になったとの通知が国土交通省からありました。 ミルモットはもともと「NETIS-V」だったのですが、NETISの運用基準が2年前に変わったのに伴って、今回の評価で「-VE」の記号が振られました。 今後、ミルモットのNETIS番号は「HK-090002-VE」となります。 NETIS公式ページへの反映は2月中旬となる見通しです。 また、従来は「有用な新技術(工事成績評定での加点幅が大きい)」の一種である「設計比較対象技術」に認定されていましたが、これも運用基準の変更に伴い「活用促進技術」となりました! 引き続き、加点幅の大きいプレミアは有効ですので、積極的にご提案いただければと思います。 お問い合わせ・ご注文はお早めに。 ■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■■■ 【おさらい】NETISにつ...

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