技術提案事例

実際の書式で記述された、
無料でそのまま使える事例集

現道交通の安全対策について配慮すべき事項(カーデル)

パッシブセンサー方式の車両検知システムであるカーデルのセンサーを工事現場出入り口に設置し、歩道を横断して一般道へ合流する工事車両を検知し歩道部に設置した回転灯(ブザー付き)で歩行者に注意を促す。

設置イメージ

  • カーデル設置イメージ01
    カーデル設置イメージ01
  • カーデル設置イメージ02
    カーデル設置イメージ02
  • カーデル設置イメージ03
    カーデル設置イメージ03
  • カーデル NETIS登録番号:KT-230026-A

    NETIS技術名称:車両接近検知システム
    比較的低速な移動体(歩行者、徐行車等)の検知に適しています。安全鋼板に囲まれ視界が遮られている場内から出場しようとする建設車両の存在を、付近の通行車両や歩行者に通知するのにご利用いただけます。